11/30/2009

「今日のはなんだろう」と楽しみにしてくれると、うれしい。/お弁当の予約

「じゃ、明日のお弁当、作ってね」と言われました。
初のお弁当の予約です。
僕の弁当を楽しみにしてくれるのですから、こんなにうれしいことはないです。
自分の弁当の、余ったお裾分けはこれまで何度もありますが、予約は初めてでした。
実は、お弁当の予約もやりたいなと、思っていたところでした。
「これ、余ったので、食べてもいいよ」と言うと、たまに「悪いから」と遠慮されることもあります。
僕としては、ぜひ食べてほしいのに、遠慮されると、さみしいです。
でも、予約してくれると、安心して持って行くことができます。
お店のように、一度に多くは作れませんが、まずは、一食限定で、始めてみたいです。
いつか「予約が取りにくいお弁当」になってくれると、うれしいです。

0 件のコメント:

コメントを投稿