入れるとおいしくなるんだろうな、くらいの感覚で、使っていました。
レシピにも、大さじ1とあるけれど、入れるとどうなるかまでは、書いていません。
入れるとどうなって、入れなかったらどうなるのか。
この答えも、ミツカンの「みりんさんのお料理レシピ」にありました。
「甘み」はもちろん、「香り」「旨味」「照り」「煮崩れを防ぐ」など、かなり優秀な働きをしてくれるようです。
みりんをいつ入れるかの順序も大事だ、ともありました。
本みりんとみりん風調味料があるということも知りませんでした。
これまでなんとなく使っていたのが、ちょっと恥ずかしくなってきました。
みりんさん、これからも勉強させていただきます。


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