パッケージには、大きく「Marie」とあります。

ビスケット表面も、森永のマリーとよく似ています。
あのマリー・アントワネットに由来していて、ビスケットのデザインも、家紋を表現しているのだそうです。
お妃の名前が付いたビスケットだったんですね。
そういうことを知ると、優雅に食べたくなりますね。
森永のマリーには、JAPANの文字がありますが、BISCAのマリーには、DANISHとあります。
国名を記すのも、共通のルールなのかもしれませんね。
「食」についての、あんなこと、こんなことを綴ります。
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